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本日の朝ウォーキング後のおめざ。
こちら!

ロータス ビスコフ
オリジナルカラメルクッキーです。
母がとある喫茶店に立ち寄った際、店頭で買ってきたらしい。
このお菓子…
なんか私が幼少の頃からあるイメージ。
調べてみると1932年にベルギーで誕生したロータスベーカリーっていう会社が製造してるらしい。

一袋50枚入りとなかなかのボリューム。
コストコとかで売ってそう。

昔食べた記憶では、シナモンが効いてて大人向けのお菓子っていうイメージ。
子どもの頃はちょっと苦手だった…
というわけで、久々の実食。


あれ、こんなに美味しかった?
私が大人になったから味覚が変わったのか?
ザクっとした食感に、やさしいカラメルの甘さが口に広がる。
そして遅れてやってきました。
あの懐かしきシナモンの香り…

記憶ではシナモンがっつり!だったイメージだったのですが…
いま食べると意外とシナモンは控えめで、スパイシーさもそれほどです。(逆にもっとシナモン効かせてもイイぐらい)

これはブラックコーヒーとさぞかし相性抜群やろー…

マジか…
なんたる痛恨のミス。
しゃーない。冷蔵庫にあった牛乳で流し込むとするか…

恐るべし、ロータス ビスコフ
私のスイーツ手帳に書き込み決定です。

つづきます…


